2016年10月26〜28日に日本気象学会2016年度秋季大会が名古屋大学で行われました。当研究室からの発表は以下の通りです。

  • B202 榎本剛,吉田聡,山崎哲,中野満寿男,山根省三,山口宗彦,松枝未遠「2013年台風第3号Yagiの予報実験」
  • P319 吉岡大秋,榎本剛「アンサンブルダウンスケール実験による台風発生メカニズムに関する解析―2016年ハリケーンPALIの事例―」

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