異常気象のメカニズムと予測可能性を研究しています
新着情報

教育

日本気象学会2016年度秋季大会

2016年10月26〜28日に日本気象学会2016年度秋季大会が名古屋大学で行われました。当研究室からの発表は以下の通りです。 B202 榎本剛,吉田聡,山崎哲,中野満寿男,山根省三,山口宗彦,松枝未遠「2013年台風第 …

集中講義 比較惑星気象学

2016年9月20〜21日の2日間,東京学芸大学教授の松田佳久先生にお越しいただき,地球と金星や火星等を比較しながら,大気大循環や温暖化のメカニズムについて講義下さいました。また,金星のスーパーローテーションの謎やあかつ …

ベトナム・ハノイで開催されたワークショップ・スクールに参加

本研究室の学生2名と教員2名がベトナム社会主義共和国ハノイ市で開催されたワークショップ及びスクールに参加しました。

多階層地球変動科学実習I

時長准教授と榎本准教授は,2016年9月5〜7日2016年度多階層地球変動科学実習Iに参加しました。参加した教員は5名,外国人研究者1名,学生5名でした。9月6日午後に宿泊先の和歌山県立潮岬青少年の家で時長准教授は「中緯 …

Kalnay教授の教科書を読了

応用気象学ゼミナール1A, 1B, 1C, 1D(向川・榎本・井口)で,平成25年度から読み始めたKalnay教授の教科書 Atmospheric Modeling, Data Assimilation and Pred …

アーカイブ

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.