異常気象のメカニズムと予測可能性を研究しています

研究

研究集会

科学研究費補助金

球面螺旋座標を用いた全球大気シミュレーションコードの開発

台風の進路予測の変動メカニズムの解明

対流圏環状モードの変動メカニズムと予測可能性の解明

成層圏‐対流圏結合系における極端気象変動の現在・過去・未来

北極の温暖化増幅における季節サイクルと多圏相互作用の追究

  • 2012〜2016年度
  • 研究代表者: 猪上淳
  • 研究分担者: 榎本 剛

2010年夏のロシアブロッキングの成因,予測可能性と日本の猛暑への影響の解明

地球シミュレータ公募課題

数値天気予報における予測可能性変動メカニズムの解明

MJO共同研究

共同研究の成果は,2007年3月8日より気象庁の現業アンサンブル予報システムに利用されています.

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