異常気象のメカニズムと予測可能性を研究しています
新着情報

タグ : 大気大循環モデル

榎本准教授のルジャンドル陪函数の計算手法に関する論文

榎本准教授のルジャンドル陪函数の計算手法に関する論文がSOLAに掲載されました。 Enomoto, T., 2015: Comparison of computational methods of associated …

OpenIFS利用者ワークショップ

榎本です。2015年6月10日~12日に英国レディングにあるECMWFで開かれたOpenIFS利用者ワークショップに参加しました。日本からは,筑波大学及びオクスフォード大学の松枝未遠博士も参加されました。 ECMWFはヨ …

榎本准教授が申請した平成27年度挑戦的萌芽研究が採択

榎本准教授が申請した平成27年度挑戦的萌芽研究「球面螺旋座標を用いた全球大気シミュレーションコードの開発」が採択されました。

榎本准教授が提案した科研費Bが採択

榎本准教授が研究代表者として提案した「台風進路予測の変動メカニズムの解明」(科学研究費基盤研究B)が採択されました。 研究期間は,平成26年度から5年間を予定しています。 この研究では,台風の進路予測がときに大きく外れる …

気象研究所台風研究部コロキウム

宮地さんが気象研究所台風研究部コロキウムで台風の進路予測に関する修士論文について発表しました。 山口宗彦研究官他気象研究所の皆さんにお世話になりました。ありがとうございました。 Title: NCEP-GFSを用いた複数 …

NCEP GFSのコンパイルと実行方法

宮地君がNCEP GFSのコンパイルと実行方法についてまとめたページを作りました。

トレーサ移流に関する共著論文2編

球面上のトレーサ移流に関する共著論文2編が出版されました。 Kashimura et al. (2013) SOLA トレーサ移流で問題になる負値を防ぐために, arcsinフィルタを用いることを提案しています。 Kas …

数値予報モデル研修

2012年7月12日~8月12日に宮地君がメリーランド大学で数値予報モデル研修を行いました. この研修は, 組織的な若手研究者等海外派遣プログラム(若手研究者大航海プログラム)の支援を受けて行われました。受け入れていただ …

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