異常気象のメカニズムと予測可能性を研究しています
新着情報

タグ : 異常気象

塩崎さん研究発表講演会で優秀発表賞受賞

2017年2月21〜22日に行われた平成28年度研究発表講演会で,M2の塩崎公大さんが優秀発表賞を受賞しました。 発表題目は ENSO時の熱帯海面水温偏差と日本の冬の天候 です。おめでとうございます。

異常気象研究会2016を開催

2016年11月8〜9日,京都大学防災研究所一般研究集会 (28K-08) 東アジア域における大気循環の季節内変動に関する研究集会を開催しました。気象庁,大学,研究機関,民間気象会社などから参加者53名にお集まりいただき …

異常気象研究会2016のプログラム掲載

京都大学防災研究所一般研究集会 (28K-08) 東アジア域における大気循環の季節内変動に関する研究集会のプログラムを掲載しました。期間を1日短縮しましたので,ご注意下さい。

2014年度研究集会の講演要旨を公開

2014/11/17〜19に「急発達する低気圧の実態・予測・災害軽減に関する研究集会」を開催しました。講演者の皆様から頂いた講演要旨を掲載しました。

2013/10/21〜22に研究集会を開催

2013年10月21〜22日に宇治キャンパスで研究集会を開催します。 メーリングリストでお知らせしましたが,参加申し込みの〆切は9月20日です。

2012年研究集会講演要旨を掲載

2012年11月20〜22日に開催した研究集会の講演要旨を掲載しました。

研究集会「週間及び1か月予報における顕著現象の予測可能性」

2012年11月20〜22日に宇治キャンパスで表記研究集会を開催しました。

アーカイブ

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.