日本気象学会の2026年度秋季大会が、10月26日(月)〜30日(金)にかけて、京都テルサで開催されます。
当研究室のメンバーによる発表は以下の通りです。
- P319 吉田聡・依田憲・後藤佑介: 海鳥バイオロギングによる高頻度海上気圧観測
- D311 野村鈴音・榎本剛・向川均: 2020/21年冬季の対流圏循環における「準定常状態」期間中の予測可能性変動
- C453 福島実・榎本剛・中下早織: Fourier Neural Operatorに基づく2次元QGモデルの初期値感度解析
- D454 榎本剛・中下早織・齋藤亜紀: 機械学習を用いた速報的海面水温解析
- A457 瀧川佳孝・榎本剛: オーストラリア内陸北東部における3月豪雨をもたらす要因
- D468 中下早織・榎本剛: 2025年8月に九州北部で生じたメソ対流系の予測における上流の誤差要因
