日本気象学会2026年度春季大会
日本気象学会の2026年度春季大会が、5月13日(水)〜15日(金)にかけて、オンラインで開催されました。 当研究室のメンバーによる発表は以下の通りです。
日本気象学会の2026年度春季大会が、5月13日(水)〜15日(金)にかけて、オンラインで開催されました。 当研究室のメンバーによる発表は以下の通りです。
オーストリア・ウィーンで開催された欧州地球物理学連合2026年度大会(EGU26)に、当研究室から3名が参加しました。 ブロッキング現象の予測可能性、前線構造のデータ同化、機械学習による海面水温の予測に関する、以下のポス… 続きを読む »
小川さんと吉田准教授、根田昌典理学研究科特定教授による、温帯低気圧の初期環境場に関する論文がSOLAに掲載されました。 Ogawa, T., A. Kuwano-Yoshida, and M. Konda, 2025: … 続きを読む »
中下さんと榎本教授による論文がGeophysical Research Lettersに掲載されました。 Nakashita, S. & Enomoto, T. (2025). Applicability of … 続きを読む »
京都大学宇治キャンパスで開催された土木学会応用力学委員会第28回応用力学シンポジウムで、榎本教授が以下の特別講演を行いました。 榎本剛, 気象学におけるデータ同化と機械学習. 土木学会応用力学委員会 第28回応用力学シン… 続きを読む »
日本気象学会の2025年度春季大会が、5月14日(水)〜17日(土)にかけて、オンラインおよび慶應義塾大学で開催されます。 当研究室メンバーによる発表は以下の通りです。
3月27~28日に行われる2025 Workshop on Ocean and Atmosphere Simulations (formerly known as the “OFES workshopR… 続きを読む »