日本気象学会の2026年度春季大会が、5月13日(水)〜15日(金)にかけて、オンラインで開催されました。
当研究室のメンバーによる発表は以下の通りです。
- A204 吉田聡・藤田実季子・箕輪昌裕・髙島祐也・早野真理子・坂口哲朗: 定期貨物船「ひだか」による2025年8月7日に石川県加賀で発生した線状降水帯の観測
- B207 中下早織・榎本剛: 2025年8月上旬に九州北部で発生したメソ対流系の予測可能性
- B208 吉田賢太郎・坂崎貴俊: プラネタリーロスビー波の活動度に伴う予測可能性の変化
日本気象学会の2026年度春季大会が、5月13日(水)〜15日(金)にかけて、オンラインで開催されました。
当研究室のメンバーによる発表は以下の通りです。