2015年度メンバー
メンバーを更新しました。新しいメンバーは,塩崎公大さん(M1)と吉岡大秋さん(D1)です。
メンバーを更新しました。新しいメンバーは,塩崎公大さん(M1)と吉岡大秋さん(D1)です。
2014/11/17〜19に「急発達する低気圧の実態・予測・災害軽減に関する研究集会」を開催しました。講演者の皆様から頂いた講演要旨を掲載しました。
応用気象学ゼミナール1A, 1B, 1C, 1D(向川・榎本・井口)で,平成25年度から読み始めたKalnay教授の教科書 Atmospheric Modeling, Data Assimilation and Pred… 続きを読む »
世界気象機関(WMO)は,世界天気研究計画(WWRP)の下で2005年から2014年までの10年間に渡り研究プロジェクトTHORPEX(観測システム研究・予測可能性実験)を実施してきました。その成果を総括するために201… 続きを読む »
榎本准教授らのアンサンブル感度解析に関する論文が気象集誌に掲載されました。 T. Enomoto, S. Yamane, W. Ohfuchi, 2015: Simple sensitivity analysis usi… 続きを読む »
野口さんらの成層圏北極点温度の予測可能性に関する論文が気象集誌に受理され、暫定版(EOR)がウェブ掲載されました。 Noguchi, S., H. Mukougawa, T. Hirooka, M. Taguchi, a… 続きを読む »
野口さんが2014年9月1日~12日にケンブリッジ大学応用数学理論物理学教室で開催されたサマースクール(Fluid Dynamics of Sustainability and the Environment)に参加し,… 続きを読む »